【ゲイ体験談】トイレでエロの需給を考える

先日、平日19時頃の某ビルトイレに行ったら、
今まで見た中で最大級のホモ祭り状態でした。
小便器前で用を足すフリをする人で渋滞状態。
みんな、上階と下階を行ったり来たり。
閉まっている個室からは行為をしている音が漏れ漏れ。
さらには、個室から全裸で出てくる人が!
前にも遭遇したことはあるものの、なかなか稀なシチュエーション。
しかも、個室からチラッと、ではなくて堂々と小便器スペースまでやって来るのです。
個人的にはタイプじゃないけど、
20代後半くらいで、スリム体型で、整った顔立ち。
タイプじゃないとは言え、すげー興奮します。
警戒しながらも、
自分のアソコを扱きながら、他人のアソコにも手出し。
みんな呆気にとられているのか、ほぼ無反応。
ワタクシのアソコも触られましたが、どういうノリで返して良いか咄嗟に判断できず、
ただ立ち尽くしていました。
ノンケや清掃のおばさんもやって来る可能性は普通にあるわけで、
さすがに短時間で個室に戻っていきました。
これまで、控えめながらも色々と変態体験をしてきたワタクシですが、
ここまで大胆な行為はできません。
露出好きな人の中には「スリル」を求める人もいますが、
彼はその手の人だったのかもしれません。
しかし、いくらなんでもリスクの高すぎる行為に違いありません。
公然わいせつで逮捕される人って、報道されるだけでもそこそこいますもんね。



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